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サイトプロテクトの動作について
DRMサイトプロテクトの動作について
視聴者が会員制コンテンツサイトにアクセス。
動画・音声ファイルを端末にダウンロードする。
ダウンロードした動画を再生しようとクリックすると、DRMサーバーに自動的に問い合わせて認証画面が出ます。認証画面で会員制サイトのIDとパスワードを入力します。
DRMサーバーはその会員情報を知らないので、会員制サイト側にユーザー情報を照会します。
会員制サイト側で、その照会情報が正しいものであれば再生の許可をDRMサーバーに返事します。
DRMサーバーは、会員制サイトから再生の許可が下りたら、ユーザーに対して再生するためのキーを発行します。
再生キーを受け取ったユーザーは動画・音声ファイルの再生を開始できます。
 ユーザーがDRMパッケージされた動画・音声コンテンツを再生しようとすると、まずDRMサーバーに認証を求めてきます。

 DRMサーバー自体は、ユーザー情報を知らないので再生の許可を与えるのかどうかの判断を、会員制コンテンツサイト側に照会します。

 会員制サイト側でそのユーザーが有効かどうか判断し、DRMサーバーに対して再生許可を与えます。

 再生許可が下りるとDRMサーバーはユーザーに対してDRM再生キーを発行し、動画・音声ファイルの視聴を開始できるという流れになります。
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