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DRMパッケージツール詳細
DRMのパッケージ化は、以下のツールを用いて行います、ダウンロードの上インストールを行ってください。
DRMパッケージツールのダウンロード
(約567KB)


インストールから使用方法は下記を参照ください
■DRMパッケージツールのインストール方法
上記「パッケージツールのDL」アイコンをクリックすると、以下の画面が出ます。ここで「実行」を選択してください
しばらくすると、以下の画面が出ます。発行元が「RTV Inc.」であることを確認してから、「実行する」をクリックしてください。
Microsoft .NET Framework Version 2.0が必要ですので、下記画面にしたがってインストールしてください
(すでにインストール済みの方は、の画面に進んでください)
自動的にダウンロードとインストールを行います
ラピッドDRMツールのセットアップ画面です、「次へ(N)」を押してください
インストールフォルダを指定して、「次へ(N)」を押してください
インストール確認画面です、「次へ(N)」を押してください
インストールを行っています
これでインストールは完了です
■WMA/WMVファイルのDRMパッケージ化方法「1ファイルごとの作業」
デスクトップ上に作成された以下のアイコンをダブルクリックしソフトウェアを起動してください
(デスクトップ上にない場合は、スタート→すべてのプログラム→@RTV→RapidDRM→RapidDRM コンテンツ登録 と進んでください)
弊社からお渡ししている、ProviderIDを「ID」に、ProviderPasswordを「パスワード」に入力して「OK」を押してください
「対象メディアファイル」に、DRMパッケージしたいwmv/wmaファイルを「参照」を押して選択します。
次に、その保存先を「参照」を押して指定します。

以上設定を終えたら、「OK」を押してください。
DRMパッケージは下図のように、自動的に行われ、当該ファイルに付与された「コンテンツID」と「コメント」が弊社DRMサーバーに登録されます。
以上でDRMパッケージ化作業が完了です。
完了後、保存先に[DRM]***.wmvと、RegistrationLog.csvの2つが生成されていることを確認します。RegistrationLog.csvについての説明は後述します。
■WMA/WMVファイルのDRMパッケージ化方法「複数ファイルの一括登録作業」
サイトプロテクトのツール説明ページを参照ください
■出力されるRegistrationLog.csvについて
出力された「RegistrationLog.csv」ファイルをExcel等で開きます
A(または1)の位置:DRMパッケージが完了した日時
B(または2)の位置:DRMパッケージ化の成否(successであることを確認してください)
C(または3)の位置:DRMパッケージする対象ファイルの場所とファイル名
D(または4)の位置:DRMパッケージが完了したWMA/WMVファイルの保存先とファイル名
E(または5)の位置:DRMパッケージした際の、当該ファイルに割り当てられた一意の「コンテンツID
コンテンツIDは、一意のパラメータで当DRMサービスを利用する際には必須の項目ですので
なくさない様に保存をお願いいたします。
万が一紛失の際は、再びDRMパッケージ作業を行えば新しいコンテンツIDとDRMパッケージされた
WMA/WMVファイルが出力されます。

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