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ラピッドDRMとは
ラピッドDRMは、Windows Media DRM 10を使用して開発された、弊社DRMサービスの3つ目のプランで、動画や音声ファイルを再生する際に会員認証やシリアルキー認証などが不要で、しかしDRM保護だけは行いたいお客様向けのサービスです。
特徴その1
ユーザー認証を必要としないが、WMA,WMVファイルにDRMを施したいお客様向け
弊社のDRMサービス「ラピッドDRM」では、ユーザー認証の必要がないDRM保護を提供しています。DRMパッケージされたWMA,WMVファイルはDRM保護されていますので、ユーザーが再生しようとした際に一旦弊社DRMサーバーに再生要求が飛んできます。

その再生要求に対して、再生許可をそのまま与えますのでユーザーのWindows Media Player上には認証画面が出ません。従って、ユーザーにID,PWの入力などの認証の煩わしさがないため、再生の際にストレスを与えません。

同じDRM機能を使っている動画配信ポータルサイトに、パソコンテレビ「Gyao」などがあります。
特徴その2
DRMパッケージされたWMA,WMVファイルには固有のIDが付与され再生管理を行うことができます
ユーザー認証を行わないDRMですが、その動画の再生管理(再生可能または、不能にする機能)を行うことができます。

弊社DRMサービスの特徴である、1つのWMA,WMVファイルにつき1つのユニークなIDが付与されていますので、ユーザーが再生しようとした際にDRMサーバーに飛んでくるそのIDを見て再生管理を行えるという仕組みです。

WMA,WMVファイルを配布後に、再生させたくなければ弊社DRM管理画面上で再生不可の設定を行えば、誰も再生できなくなります。
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