DRM サービスTOP > ラピッドDRM TOP > ラピッドDRMの動作について

@RTV
会社概要販売代理  
ラピッドDRMとは
ラピッドDRMの動作について
他社サービスとの比較
利用開始までのフロー
DRMパッケージツール
オプション専用サーバーについて
ご利用料金について
よくある質問とその答え
ラピッドDRMお問い合わせ
ラピッドDRMお申し込み
TOPへ戻る




DRMサービス


@RTV ストリーミング配信サービス
ライブ配信

@RTV ストリーミング配信
ストリーミング配信


専用サーバーサービス
専用サーバー


@RTV 会員制システムASP
会員制サイト


ラピッドDRMの動作について
再生許可・不許可のデモ画面
ラピッドDRMを用いて、再生の許可、不許可の設定のデモ画面を用意しましたのでお試しください。
デモ画面はこちらです
ラピッドDRMの動作について
コンテンツサイト上からWMA,WMVファイルをダウンロード、またはストリーミング。
ユーザーがそのファイルを再生しようとすると再生要求が弊社DRMサーバーに飛んできます。
再生許可設定されていれば、再生許可をユーザーに渡します(認証画面は出ません)。
視聴開始。
ユーザーがDRMパッケージされたWMA,WMVファイルを再生しようとすると、まずDRMサーバーに認証を求めてきます。

DRMサーバーはその再生要求されたWMA,WMVファイルのコンテンツIDを参照し、再生許可を与えるか判断します。

再生許可の場合は、それをユーザーのWindows Media Playerに返して再生が始まります。この間、ユーザーのPlayer画面上には認証画面は出ません(サイレント認証)。
 Copyright (C) 2009 RTV. All Rights Reserved.