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DRMパッケージツール詳細
DRMのパッケージ化は、以下のツールを用いて行います、ダウンロードの上インストールを行ってください。
DRMパッケージツールのダウンロード
(約517KB)


インストールから使用方法は下記を参照ください
■インストール方法
@上記「パッケージツールのDL」アイコンをクリックすると、以下の画面が出ます。ここで「実行」を選択してください
Aしばらくすると、以下の画面が出ます。発行元が「RTV Inc.」であることを確認してから、「実行する」をクリックしてください。
BMicrosoft .NET Framework Version 2.0が必要ですので、下記画面にしたがってインストールしてください
(すでにインストール済みの方は、Cの画面に進んでください)
C自動的にダウンロードとインストールを行います
DDRM Content Creatorのセットアップ画面です、「次へ(N)」を押してください
Eインストールフォルダを指定して、「次へ(N)」を押してください
Fインストール確認画面です、「次へ(N)」を押してください
Gインストールを行っています
Hこれでインストールは完了です
■DRMパッケージ方法
@デスクトップ上に作成された以下のアイコンをダブルクリックしソフトウェアを起動してください
(デスクトップ上にない場合は、スタート→すべてのプログラム→@RTV→MediaProtectと進んでください)
A弊社からお渡ししている、ProviderIDを「ID」に、ProviderPasswordを「パスワード」に入力して「OK」を押してください
B「対象メディアファイル」に、DRMパッケージしたいwmv/wmaファイルを「参照」を押して選択します。
次に、その保存先を「参照」を押して指定します。
「コメント(必須)」には、分かりやすいようにDRMパッケージするファイルの名前等記入してください。

以上設定を終えたら、「OK」を押してください。
CDRMパッケージは下図のように、自動的に行われ、弊社サーバーに登録されます。
D以上でDRMパッケージが完了です。
E完了後、保存先に[DRM]***.wmvと、[DRM]***.wmv.cid.txtの2つが生成されます。そのテキストファイルには「***.wmv」のためのコンテンツID(16桁)が記入されていますので、分かりやすいように保存してください。シリアル発行では、このコンテンツIDを使用します。
 

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